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高野連の救済策に思うこと

プロ野球開幕しましたね。うれしいです、毎日が楽しい。野球がないと落ち着かなかったので
私ごとですが下痢が2日ほど続き、今もややおなかの調子がわるいのです。更新サボってすいません






高野連が救済策…被災部員は転校先で公式戦出場可(スポーツニッポン)

いいことだと思います、本当に。野球させてあげたいですから

しかし、以前書いた記事 ⇒ 「空白の一年問題?」

でも書きましたが、なぜそんなに厳しくする必要があるのか。こんなに甚大な被害ですから認めますよ、あくまでも特例措置ですよ、っていう

前回上記の記事を書いた時この言葉を使いました。汚い言葉だけどあえて使わせてもらいます

「たかが高校野球じゃんか」、はっきし言って規定を厳しくする意味が分からない

普段は未来ある若者から道をなくしてるくせに、こんな時だけ善人ぶるのか?何かおかしい気がするんだが

こんなのに厳しい規定設けるくらいなら
・普段の練習&練習試合に登板するときの球数制限と登板間隔の基準明示
・公式戦の投手のベンチ登録数を増やす
・公式戦で必ず2人以上の投手を投げさせる

などの選手の酷使に対してもっと厳しく規定を作って対処してほしいものです


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